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エッチ告白体験談:上司・同僚

エッチ告白体験談「上司・同僚」のページでは、上司・同僚にまつわる官能的な体験談が、男女問わず投稿されています。

上司・同僚のエッチ告白体験談10

至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「上司・同僚のエッチ告白体験談10」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。

エッチ告白体験談:上司・同僚 No.28

  • 職場の後輩と恋仲になり
  • 投稿者:miu

私は女性社員が多いアパレル系の職場で働いています。女性が多いこともあり、男性社員が入社してきたときは、特に注目される職場なのです。昨年、待望の男性社員が入社しました。

彼は大学を卒業したばかりの22歳で、中性的な顔立ちの今風の男の子。そんな彼に、私は一目ぼれしてしまったのです。私は彼の教育係になったのですが、彼はとても素直で物覚えも良く、ますます私は彼のことが好きになってしまいました。

そのため、私は彼を食事に誘うことにしたのです。甘い物が好きだという彼でしたし、私たちはオシャレなスイーツ店に行くことにしました。彼はスイーツを目の前にすると、子どものような無邪気な笑顔で美味しそうにパフェを食べていたのです。

その姿にキュンとしてしまった私。職場ではしっかりしていて仕事覚えも早い彼ですが、まだまだ22歳の大学を卒業して間もない男の子。可愛い彼に私は思わず、この後どうする?と聞きました。すると、彼は特に予定はないのでお任せしますという答えだったので、カラオケに行くことに。

カラオケデートで盛り上がり、デュエットでアニソンなどを熱唱しました。息もピッタリで、彼といるとすごく楽しいのです。私は彼を自宅に呼び、手料理を作りました。彼はそれを喜んでくれたので、とても嬉しかったです。そして、夜の営みの時間に。

セックス経験があまりないという彼でしたが、女性の扱い方も上手で、クンニをされるとかなり気持ち良かったです。私も彼にフェラをすると、かなり反応してくれてそこも可愛かったですね。正常位とバックでいっぱいセックスができて嬉しかったです。

エッチ告白体験談:上司・同僚 No.29

  • 女上司との熱い夜
  • 投稿者:みるめ

私はアパレル会社で働いているのですが、職場の女上司と関係を持ちました。彼女は35歳ですが独身です。仕事のときは手抜きを許さない厳しい女上司ですが、プライベートのときは比較的優しくて、後輩の面倒見が良い人なのです。

そんな彼女のことを好きになった私は、告白しました。すると、とりあえず『一度デートしてみる?』と提案されたのです。なので、私たちはデートすることになりました。デートスポットとして人気のスイーツ店や映画館に行き、その後居酒屋に行きました。

お互いにお酒を飲み、テンションがハイになっていったのです。そのため、流れでホテルに行こうということになりました。ホテルに着くと、我慢できなかった私は女上司をベッドに寝かせ、服の上からでもわかるデカパイを揉み揉み。

後輩たちが噂していたほど、彼女のオッパイはかなり大きかったのです。Gカップでニットだと爆乳おっぱいが強調され、より大きく見えます。そんな爆乳おっぱいを揉み、ディープキス。女上司のめちゃくちゃエロいおっぱいで興奮した私は、パンツの中にも手を入れ、マ〇コをクチュクチュ。

マ〇コをイジイジすると、いやらしい音がしてすぐにヌルヌルになったのです。敏感マ〇コを手マンしたりクンニしたりしていると、マ〇コから水しぶきのように潮が吹き出ました。潮吹きを見たのが初めてだった私は、かなり驚きました。

そして、フェラを軽くしてもらい、ゴムを装着して正常位で挿入。女上司の喘ぎ声を聞きながら、濃いセックスをたっぷりと楽しむことができました。

エッチ告白体験談:上司・同僚 No.30

  • 職場のイケメン上司とセックス
  • 投稿者:U子

私には、ずっと憧れていたイケメン上司がいました。職場の先輩であるイケメン上司は、女の子たちから人気があり、仕事もできる有能。そんなイケメン上司を私は好きになったのです。私が仕事でミスしたときも、優しく丁寧にフォローしてくれるなど、性格までイケメン。

私はイケメン上司に、1年ほど好意を持ち続けていました。どうせ叶わない恋とは思っていたのですが、急展開が待っていたのです。それは、私と同僚とイケメン上司の3人でたまたま食事に行ったときのこと。同僚は彼氏とこの後デートがあるから先に帰るということになり、イケメン上司と私の2人きりになったのです。

2人きりの空間に、私は緊張してしまいました。すると、イケメン上司は私がまったく予想していなかった言葉を放ちました。「俺、君のこと前から興味あったんだよね!」という言葉です。意外過ぎるイケメン上司からのそんな言葉に、私は完全にパニックに。

でも、私が憧れていた先輩だったので、私はここでいかなければチャンスを逃すことになると決心しました。そして、勇気を振り絞り、『付き合ってください』と告白。そうしたら、なんとOKをもらったのです。嬉しさのあまり、私は我を忘れてしまうほどでした。

私たちは先輩の自宅に行き、そのまま関係を持ちました。イケメン上司はチン●が大きく、これまでの歴代彼氏よりも断然大きかったです。バックで何度も突かれた私は、気持ち良くて放心状態に。その日私たちは、たっぷりとセックスを楽しめました。

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