エッチ告白体験談:乱交
エッチ告白体験談「乱交」のページでは、乱交にまつわる衝撃の体験談が投稿されています。
乱交のエッチ告白体験談9
至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「乱交のエッチ告白体験談9」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。
エッチ告白体験談:乱交 No.27
- 旦那に絶対言えない秘密の3P
- 投稿者:Kasumi
10代のときから遊びほうけていた私ももう、今や既婚者。もういい大人ですし、現在はもう誘惑に負けることもないとは思っていました。けど、どうやらまだよろめくクセが治っていなかったみたいです。
私は誰とでも分け隔てなく話し、愛嬌も振りまく性格なのですが、寄ってくる男性も多くそれがいけなかったようです。
押しに弱く、先月売り場に来たスリーピースのスーツを着たイケオジから話しかけられ、ついLINE IDを教えてしまいました。
お相手は会社経営をしていて、彼はかなりのお金持ち。既婚なのは告げたのですが「なら、僕の友人と一緒に御飯に行こうよ」とお構いなしの模様です。
でも、行き先が最高級和牛が味わえる焼き肉店と聞いて、私は完全に舞い上がってしまいました。
頬が落ちそうなくらい美味しいお肉で、年代物のレアなワインまで飲ませてもらい、なんと私から腕を組んでしまったのです。
そうなるともう手遅れで、イケオジUさんと友人のMさんと一緒にホテルのラウンジで飲みなおし、結果として部屋に着いてしまいました。
Uさんの膝の上に乗せられた私は不機嫌になることもなく、キスをして彼の友人Mさんとも熱い抱擁。そうしてついに、人生初の3Pをすることになった私。
私がMさんのアソコを手でしごき、イケオジUさんと激しい騎乗位をして「ああ、旦那に悪いよ~」と言うも「感じているよね?イケナイことをして感じる人なんでしょう?」と言われ、不覚にも濡れてイキまくってしまいました。
だって、二人からピストンされるのだから、快感も増してしまうのです。
チップをつけたタクシー代3万円を渡され、家について我に返ったあと、しばらくの間旦那の顔が見られませんでした。
けど、私の心境は「乱交って悪くない」。またやってしまいそうな、ダメ女でゴメンナサイ。
エッチ告白体験談:乱交 No.26
- ノーマルセックスじゃ満足できない、乱交は正義だ
- 投稿者:トビウオ
俺は学校生活がいやで高校を中退をしたのだが、その後一時フリーターになっていたとき、ナンパに明け暮れる日々を送っていた。それは凄まじい数で、週末ごとに違う女を食い漁っていたほど。
また酒が好きで、飲みながらナンパをしていると恥ずかしさもなくなるので、ある意味タガが外れていたとも言えるだろう。
その内ナンパにも飽きが来て「どんな美人とでも、やることはおんなじだな」という心情になっていった。
そんな俺が行き着いた先はなんと乱交である。俺にはセフレのA子がおり、彼女の友人Bは寂しがり屋というので「Bちゃんも連れてきなよ」と誘ったのがきっかけだ。
ちなみにBには俺たちはデート中にセックスありのデートをする事は伝えていた。それでもついてきたのは、心が弱い依存症だからホイホイと来てくれたのだと察した。
カラオケに行き、彼女たちは飲んで俺はシラフ。ワンボックスカーに乗る俺は、帰りに山岳地帯の誰も居ないところに車を停める。
俺とセフレA子がイチャつき、スキンシップを取っていると「え~始めちゃうの、見ているのは恥ずかしい」とBが言ったので彼女も誘うと、嫌、嫌、と言いながらも乗ってきた。
シートを倒し、交互に胸をまさぐり、アソコも激しく愛撫。A子で射精ゲージの半分を使い、Bにはバックで残りを放出し、初の乱交3Pは幕を下ろした。
このプレイは、スリル・興奮欲求のどちらも満たす。Bが意外と良かったと乗り気なので翌月も同じように予定を入れたのだが、俺は今後ノーマルセックスで満足ができるのだろうか?と少々不安になっている。
エッチ告白体験談:乱交 No.25
- 旦那・奥さんそして俺。乱交3Pで未経験ジャンルも制覇
- 投稿者:竜二
俺は、嫉妬深いと自覚していて、かつ性欲が無尽蔵にあります。そのためセックスで未開拓の分野を開拓することが大好きです。
ナンパセックスやハプニングバーを通じてのエッチなど、普通の人があまりやったことがないジャンルを責めるのが、もはや趣味と化しています。
出会い系も当然やっていますが、そういえば3Pだけは未経験だったと頭をよぎりました。
SNSで同志のドスケベフォロワーの投稿をさかのぼってみると、3P自慢をしている輩がいて、「俺は1度も乱交したことないのに」と一瞬嫉妬したのですが、けど、すぐに俺にもできると確信しました。
理由は出会い系にハマっていた頃、「彼の命令で、私の恥ずかしいセックスを見て欲しいのです」だの「寝取られプレイで彼の前で私とセックスしてくれる人を募集」など、募集文の一部を覚えていたからなのです。
狩人のように血眼になり探すこと1ヶ月で該当すると思わしき募集を見つけ、早速アタックを開始します。
初陣となったのは同じ川崎市に住む夫婦です。旦那は35歳で奥さんは23歳と年齢差があるけれど、マンネリを解消したいのと異常性癖が止まらず、毎月変態プレイをしていたようです。
ホテルに着いて数十分後、歪みきったセックスが始まります。
俺は奥さんのオッパイにむしゃぶりつき、旦那はタバコを吸いながら近くで震えながら俺たちを凝視しています。そして立ち姿でフェラを要求する俺を、何とも言いがたいほどのあわれな顔で見ています。
目顔で旦那も誘い彼には奥さんの乳を後ろから揉んでもらうことにしました。フィニッシュは俺がバックで、旦那はフェラから奥さんの口にフィニッシュ。
何という異世界なのだろうと冷や汗ものだったけど、未経験ジャンルを制覇できた喜びで、ホテルを出た後、心が湧きたちました。