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エッチ告白体験談:カップル・夫婦

エッチ告白体験談「カップル・夫婦」のページでは、カップル・夫婦にまつわる官能的な体験談が、男女問わず投稿されています。

カップル・夫婦のエッチ告白体験談14

至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「カップル・夫婦のエッチ告白体験談14」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。

エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.39

  • ピル飲ませて中出し解禁!
  • 投稿者:そこここ

先日ナンパに精を出していたら、とんでもない美女をゲットして、すぐには手を出さず温めて温めて1回かぎりの関係ではなく彼女になってもらうことに成功しました。

実はこの彼女、処女だったらしく、もしナンパした日にエッチしようとしていたらきっと振られていたので、とんでもないラッキー。

初めてのエッチの時には、彼女が痛がるもんだから途中で断念。しかし・・・21歳でこんなに可愛いのに、誰も手を出さなかったことが不思議でしょうがない。

処女貫通は3度目くらの時に達成し、それからは彼女もセックスの良さにハマってくれて、時間があれば俺んちにきてハメハメにいそしんでいました。

そんなセックスにハマった彼女はある時「中出ししてみてほしい」と言ってきました。勿論こんなことを言われたら俺は嬉しいし、是非ともしたい。

でも赤ちゃんができちゃうかもしれないからと伝えると「私は別にかまわない。」と平気な顔して言ってくる。

これは言い方間違えると、とんでもないことになりそうだ・・・でも俺も中出しはしたい・・・ということで、まだ若いんだからとかなんとかよくある事をベラベラと喋って説得しました。

その時に、俺も中出しはしたいからということを伝えて、ピルを提案してみると後日彼女はピルを服用してウチに来ました。

行動力のある彼女に尊敬しつつも、中出しができるという興奮から、初めての日は抜かずの2連発!

彼女的にも中に出されている感じが気持ちいいし生理のタイミングを調節できるからということで、今もピルを服用し続けていてセックスは毎回中出しです♪もう完全理想の彼女です!

エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.38

  • 彼氏に飲尿させている私
  • 投稿者:尿子

私の彼氏を飽きさせないテクニックは、ときどきSになることです。

Sモードになったときに、彼氏に私のおしっこを飲ませています。いわゆる飲尿プレイというやつです。

飲尿はAVでも人気があるらしく、飲尿マニアの男性も多いそうです。そのため、彼氏にご褒美として私の濃い尿を飲ませています。

彼氏は私の苦い尿を、嬉しそうに飲んでくれるのです。しかも、残さずに全部飲み干すほど。嬉しそうに私のおしっこを飲むその姿に、私もSでいるのが段々とおもしろくなっていきます。

おしっこを飲ませるだけでなく、顔にかけたりチン●にかけたりもします。そうすると、彼氏はすごく喜んでくれるのです。彼氏はたぶんかなりMだと思うので、S責めするのが楽しくなります。

彼氏は普段公務員というお堅い職業の人なので、そんな人に対してスカトロプレイをさせてると思うとなおさら興奮します。

もし彼氏とのプレイで悩んでいる女性は、私のように飲尿させるのも手かもしれないです。勿論相手との合意は必要ですし、苦手な人は多いと思いますが。

でもおしっこ好きな男性は意外にいるので、もしかしたら喜んで飲んでくれるかもしれません。彼氏が彼女のおしっこなら飲みたいというタイプなら、試す価値は十分にあるでしょう。

かなりマニアックかもしれないですが、非日常感もあってそこが良いです。飲尿プレイで非日常感を味わい、彼氏とのエッチを盛り上げてください。

いかに飽きさせないかが大切なので、日々エッチなことを探求する必要があります。

飲尿プレイも、彼氏を飽きさせないテクニックの1つだと思います。

私は彼氏におしっこを飲んでもうことで、愛を感じられます。もし興味があれば彼氏にあなたの濃いおしっこをいっぱい飲ませてあげましょう。

エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.37

  • 産後、妻と久しぶりのセックスをした
  • 投稿者:らぶふぉーえばー

私たち夫婦はこの時代には珍しいかもしれませんがお見合いで結婚をしました。

元々お互いに愛し合っているとかではなく結婚したので、子供が出来てからは寝所も別になって夫婦の営みをすることもなくなりました。

子供が出来れば用なしになってしまったのかと思えて、被害妄想かもしれませんが妻から拒絶されそうで怖くて、自分から誘うこともできません。

しかし性欲を持て余した私は不倫に走りました。……が、3ヵ月で終わります。

そう。妻にバレたのです。

今までお互いに感情をあらわにする事が無かったのですが、初めて妻と喧嘩をしました。

そのまま離婚かと思いきや、なんと次の日の夜に私の寝室に妻が入ってきたのです。

スッケスケのネグリジェで。

寂しそうな、切実そうな表情で私の身体にぴったりと寄り添い指を這わせて来る彼女に私は興奮しました。

そのまま彼女を抱きしめ、特に何か言葉を交わすことなく何度も何度も愛し合いました。

薄い生地越しに愛撫して、甘い声を漏らす妻は、子供が出来る前に肌を重ねたときよりも色っぽく見えます。

もっともっとと腰をくねらせて恥部を押し付けてくる妻に対し、私は何度も腰をぶつけ、締め付けてくるナカにそのまま大量の精を吐き出しました。

その後話してみれば、どうやら2人目の子供を授かるのが怖くて夜に消極的になってしまったようです。

今でもてんやわんやなのに、これ以上は自信がなかったと、今までないがしろにしてきたことを謝ってきました。

なんだかそれが愛おしく見えて思いきり抱き締めてしまいました。

そして妻と和解し、それからというもの夜はゴムを着用し、妻にもピルを飲んでもらい、結婚したての頃のように愛し合うようになりました。

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