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エッチ告白体験談:カップル・夫婦

エッチ告白体験談「カップル・夫婦」のページでは、カップル・夫婦にまつわる官能的な体験談が、男女問わず投稿されています。

カップル・夫婦のエッチ告白体験談7

至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「カップル・夫婦のエッチ告白体験談7」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。

エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.21

  • 風邪をひいた妻
  • 投稿者:ロクロク

風邪を引き、熱が出るといつも以上に淫乱になる妻。
「ねえ、おちんちん舐めさせて」
そう言いながら、服の上から私の股間部分に手を当て撫で回してくる。 ただ撫で回すのではなく、俺の耳に舌を這わしながら。
普段では有りえない姿の妻に、興奮した俺の息子は一瞬で大きくなる。 その大きくなった息子を妻は「もう大きくなっちゃったの? いやらしいおちんちん」と言いながら、また撫で回す。
しばらくすると、妻が俺のズボンを脱がし次は下着の上からまで回してくる。
そして、最後はパンツを脱がし直接息子に触れ、しごき始める。 この時点で俺の息子からは大量の先走り汁が溢れ出て、ヌルヌルの状態に。 妻はこの状態の息子を嬉しそうに眺め、舌先を這わせはじめる。 全ての先走り汁をなめ終わると、次に妻は息子を口に咥えしゃぶりだす。
熱が出ている妻の口は、非常に温かい。 そんな妻の口内の温かさと吸引力に思わず俺は声を漏らしてしまう。
「あ・・・あ・・・」と。
妻も私の声につられるかのように声を出し始める。
「んっ・・・んん・・・」と。
その声も風邪声になっていて、なんだか妙にいやらしく感じる。 いやらしい状況と興奮で私の息子は、妻の口内で順調に大きくなっていく。
・・・妻が言葉を発する。
「大きくなってきた・・・」
妻はそう言うと、さらに激しくしゃぶりはじめた。
・・・大きな快感に襲われ、私は妻の口内で射精・・・
妻はそれをおいしそうに飲み込んだ。そして、こう言った。
「おいしい・・・これで風邪もすぐに治りそう・・・」と。
翌日、完治とまではいかなかったが熱も下がりだいぶん良くなった様子だった。 このように風邪を引き、熱を出す度に積極的に私の息子をしゃぶってくる。 そんな妻に毎回興奮させられている。

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エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.20

  • エッチなデート
  • 投稿者:みさ

彼氏とデートする時、毎回エッチな格好をさせられています。
ノーパンにミニスカだとか、夏場だったらノーブラでピチピチのTシャツ、冬場だったらコートの下は全裸といったものです。
エッチな格好はデートを重ねるほどに、エスカレートしていっています。
このデート、最初は恥ずかしかっただけでおまんこが濡れることはありませんでした。
でも、少しずつ恥ずかしさがが興奮に変わっていくようになって、デートの度におまんこが濡れ濡れになってしまっています。
ひどい時には、たくさんのエッチ液が出て太ももをつたって垂れてきてしまったこともあります。
確か、コートの下はパンツ一枚で、遠隔操作可能なローターを仕込んでデートした時でした。
彼氏が所構わず、スイッチのオンオフを繰り返すので、気持ち良さと興奮でホントにどうかなってしまいそうでした。
次はローターじゃなく、遠隔バイブを挿入してデートに出かけることになっています。
。。。。きっとおまんこは大洪水が起こるに違いありません。

エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.19

  • ビデオカメラに録音されていました
  • 投稿者:ゆき男

新しいビデオカメラを購入し、家の中で撮影の練習をしていると、風呂あがりの家内がやってきました。

風呂あがりはいつも下着姿なので、それが当たり前となっていて興奮することはありません。

でも、この日はレンズ越しということもあってか、家内が色っぽく見えました。

すると、私の性器は熱を持ち始めいつの間にか勃起をしていました。

家内はそんな私に気づいた様子でした。

「あなた、もしかして興奮してるの?」

私は「そうみたい」と答えました。

そんな私を面白がってか、家内がカメラのレンズに胸やお尻を近づけてきたりしました。

「なんかさっきより興奮してきたんじゃない? 鼻息が荒くなってるみたいよ」

家内の言う通りでした。

私の性器はさきほどよりも膨らみ、服の下で窮屈になっていました。

家内は私をさらに興奮させようとしてか、ブラジャーから出した乳首をレンズに近づけてきました。

これには私ももう限界でした。

家内をその場に押し倒し、貪るように愛撫をしました。

そして、大きくなった股間を妻の密壺に入れ結合しました。

この時、ビデオカメラのスイッチをオンにしていましたので画像は違う所が撮れていましたが音声だけはばっちり録音されていました。

この声を今でも大事に保管し、自慰行為のおかずとして楽しんでいます。

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