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エッチ告白体験談で至高のオナニー&セックス:最新記事3件

エッチ告白体験談で至高のオナニー&セックスの最新記事3件です。その他のエッチ告白体験談は下部リンク、又は左メニュー欄よりご覧頂けます。

エッチ告白体験談:風俗 No.39

  • 感度MAXデリヘル嬢
  • 投稿者:マンボウマン

出張先でなんとなく女の子とイチャイチャしたくて呼んだデリヘル。

「こんばんは〜」と明るい笑顔でスタートし、シャワーも積極的に誘ってくれました。服もフルアシストで脱がせてくれて、とても感じのいい女性です。

シャワー中にキスしたり乳首を触ったりすると、エロボイスが響き渡りスイッチオン。おっぱいを触ると体をビクンビクンとさせて、感度のよさが伺えます。

ずっとおっぱいと乳首を摘まんだり、触ったりしていると…足をもじもじさせて、それから腰までクネクネさせながら、喘ぎまくっています。

「あっ!…あぁ!!」と可愛い声を出しながら乳首とおっぱいだけでイってしまいました。

すごい感度のよさにびっくりしつつも、シャワーで全身を流すとベッドへ移動。ベッドに横になり、イった後のアソコを見せてもらうと…ピンクっぽい色でまだピクピクしています。

ついでに濡れまくっているので、指をちょっと入れただけでジュブっと音をさせてくるエロいアソコ。クリも同時責めにすると、すぐに2回3回とイってくれて…かなりの感度のよさに本気で感動。

顔を少し赤くさせて、トロンとした目で見てくる女の子。攻守交代で彼女に自分のちんこを舐め舐めしてもらいます。

先っぽからチロチロと舐めながら手コキをしながら、竿から玉まで全部舐めてくれて…。彼女も興奮してきたのか、激しいフェラになってきて、気が付いたらフェラと手コキのダブルパンチでイカされてしまいました。

休憩がてらジュースを飲みながらイチャイチャしていると、2回戦がはじまり少し時間はかかりましたが、イカされました。

女の子にたっぷりご奉仕してもらい、見送った後はすんなりと眠りにつくことができました。

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エッチ告白体験談:上司・同僚 No.39

  • 職場内でシークレットセックス
  • 投稿者:パイソン

当社には派遣でやってくる女性がおり、自分は大手で次長のポジションにいるため、羨望の眼差しを女子社員から受けることがある。

経済力、安定感など金目当てだとわかるので、手を出してしまっても罪悪感はない。

先月、28歳の女子社員Tが入社し、急接近をしてきたため私の嗅覚が察した。

私が役付きでなければ、相手にしてこなかっただろうという穿った見方である。

しかし、目が円マークになっているので、折檻が必要だと私は常時ポジティブシンキング。

当社には夜間の警備員が巡回しており、頻度は毎日なのだが時刻は把握済みだ。

女子社員Tが迫りくるわけだが、焦がれた職場内セックスをついに遂行した。

「次長…これってバレるとかないですよね…!?」「大丈夫。全て掌握しているから、俺に任せてごらんよ!」とPCを隅に押しやり、デスクの上で破廉恥セックスの開始。

ギシギシギシ…。

きしむデスクにキャスター付きの椅子も右往左往、実に官能的、兎にも角にもエロティックだ。

「声は我慢できているのにアソコは正直だなあ」と言えば「だって、まさか職場内で…はあん」と激しいクンニでTの蜜がデスクに滴り落ちる。

そして机の下に移動してもらい、私は仁王立ちでフェラを敢行させる。

役得!愉悦!類まれなるシチュエーションに熱狂し、バックで突きあげたあとパンストにぶっかけてしまった。

以降…女子社員が私と接する時に、何故か苦笑いや避ける素振りを見せてくる。

私はすっかり忘れていた…彼女は期間限定で去りゆく女なのだと。

噂がやや洩れているが、密告されると私の首が飛んでしまう!と、危機感に襲われた私は、贔屓をしてくれる部長へ相談してみようかと揺れるのであった。

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エッチ告白体験談:風俗 No.36

  • ウルトラボディと美体を謳歌できる愉悦
  • 投稿者:スタジオイブリ

洋食店の料理人として15年以上が過ぎた私には悩みの種がある。

バツイチかつアラフォーで上玉を堪能できていないことだ。グルメ道を極めていても、女にまつわる美食が味わえないなら私はもはや腐敗した松茸に近しい。

ゆえに、肥料を与えないと腐ってしまうと危機感を覚えた。結果、デリヘル店が理想ではと品定めをする日々が続く。

目に留まったのは、出店から長年経過しているデリヘル店だ。

職業柄まるで長い賞味期限のように評価でき、かつ美女グループを刮目すると「君たちキウイ・パパイヤ・マンゴーだね」の懐メロを思い出すほどボルテージは上がった。

選んだのは、日本有数の作詞家がプロデュースして一世を風靡した某グループの女性に似た美女だ。

念には念を入れ、口コミが多いのも精査したが、若者がいう写メマジックがないと判断。西船橋駅近くのホテルに呼び、現れたU嬢はまごうことなき美人でパーフェクトボディであった。

異次元のコース料理を堪能できると歓喜する反面、さすがに私も緊張が止まらない。すると「緊張をほぐしてあげますね」とマッサージをしてきたのである。

風呂で体を洗ってもらい、肢体を眺めまわしていると私の本能は剥き出しになり、待望のベッドへ。さすがのプロであり、中年で汚い私の体ですら舐め回してくれる。

口技は前妻を遥かに凌駕した超絶技巧で、発射寸前。まだ堪能していないのに、出してなるものかと交代。乳を吸い秘部をとことんまで舐め上げ、満喫したあとは69にて大量放出。

見送る際、職業病ゆえ「最高の料理だったよ」と漏らしてしまい、彼女の顔が若干引きつっていたのは唯一の失敗だった。

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デリヘルが呼べるホテル 全国データベース

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