エッチ告白体験談で至高のオナニー&セックス:サイトマップ

エッチ告白体験談:上司・同僚

エッチ告白体験談「上司・同僚」のページでは、上司・同僚にまつわる官能的な体験談が、男女問わず投稿されています。

上司・同僚のエッチ告白体験談4

至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「上司・同僚のエッチ告白体験談4」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。

エッチ告白体験談:上司・同僚 No.12

  • 繋ぎオンナに欲情
  • 投稿者:工場太郎

自分の働いてる工場に、今気になるオンナがいます。
自分とこは男女関係なく繋ぎを着て作業をするんですが、夏場は暑いのでみんな繋ぎの上半分だけ脱ぐんです。
そのオンナも例外ではないんですが・・・そうなるとタンクトップが出てくるんですけど、それがまた真っ白の無地なので後ろからブラジャーがはっきり透けて見えるんです。
工場の男どもはそれに気づいていつも何も言わずにニヤニヤするんですが、そのオンナは気づいてるのか気づいてないのかどこ吹く風で。
自分も作業しながら気になって仕方がないんです。

そのオンナは事務もやっているため、いつも決まって月末には残業します。
自分はある日そのオンナの残業の日にたまたま帰りが遅くなったことがありました。
オンナは自分より先輩なので「あーお疲れー」と言って電卓を打っていました。
服装はやはりあのタンクトップです。
汗ばんだ背中に髪の毛も濡れていて、いつもより妙に色っぽく見えました。
俺は我慢できなくなり、オンナの背後から胸をわしづかみにしてしまいました。
当然驚いて席を立とうとするオンナですが、俺は男の力でそれを押さえつけデスクに伏せさせました。
腰で止まっている繋ぎを膝までずり下げ、夢中で股間をまさぐりました。
オンナも最初は驚いてましたが、何だか少しずつこっちに身を寄せるようになりました。

あっ・・○○君・・いいわっ、もっと、もっと触ってっ・・・

とか言ってくるようになったので、俺も頑張ってオンナを気持ち良くさせました。
オンナの股から液が漏れてきたので、塞ごうと思って俺は指を三本一気に突っ込みました。
するとオンナは

あぁん!!いいわぁぁ!!そうよもっとおお!!!

と叫び始めたので俺も調子に乗って、そのまま下から息子を入れました。
オンナは狂ったように上下運動をはじめ、俺の方が引っ張られるほどに動きました。

ものの数分で俺は尽き果て、オンナは汗だくの体でその場に倒れ込み・・・

・・・という妄想をしながら結局何もできなかった俺。
透けたブラジャーを5秒ガン見するぐらいしか出来ませんでした。
お疲れと言って帰った。

エッチ告白体験談:上司・同僚 No.11

  • パート先のアルバイトの子と
  • 投稿者:片方のイヤリング

パート先に最近入ったアルバイトの男の子と、不倫してます。三十路の私にハタチの子は新鮮すぎて、体が抵抗できませんでした。シフトがいつも同じ時間ということもあり仲良くなって、、そのまま。。。彼のオチンチンは夫のよりも数倍早く元気になり、数倍長くもちます。初めて彼とエッチした日は、久しぶりの激動にすっかり興奮してしまい、頭を真っ白にさせ、乱れすぎてしまいました。家に帰ってからすぐにシャワーを浴びていると、その日に限って夫も早く帰宅し、どうしてシャワー浴びているの?と聞かれ、言い訳するのに精一杯でした。それから夫とは益々エッチすることがなくなりました。どうしても夫がしたいと言ってきたときは、口で済ませるようになりました。彼とシフトが合う日は月に数回ですが、合えば必ずと言っていいほどホテルに行っています。激しい突きで責められ続けることにしか、感じないようになってしまったみたいです。夫とはもう、エッチできません。

エッチ告白体験談:上司・同僚 No.10

  • 出張先のホテルで
  • 投稿者:なつめぐみ

別に全く興味なんてなかったYってやつと、たまたま一緒に出張行くことになった
行きの新幹線からとくに会話することもなくって、ホテルにチェックインだけど着いて分かったのは部屋が隣同士だったこと
なんかやだなって思いながら、まっ一泊だからいっかと思って気にしなかった
夜、お互い営業先から帰ってそれぞれの部屋に戻った
私はすぐにシャワー浴びて、そのあとは浴衣巻いてテレビ見ながらくつろいでた
そしたらドアがノックされて、向こうからYの声がした
あたしがYに預けたまま返すの忘れてた書類持ってきたって
ちょっと嫌だったけど受け取るだけならって思って浴衣のままドア開けた
そしたらドアの向こうに立ってたYがいきなり「うわっ」て言いだしたから
何だと思ってると
なんと私の胸元がぱっくりと開いていて、中身が見えてた
「ぎゃ!」って私もビックリして咄嗟に胸元閉めたけど、
何だか凄い気まずい空気になって、何を思ったか慌ててYを部屋に引きずりこんだ
Yは訳が分からないって感じだったけど、
私は恥ずかしさでパニックになってて自分でも何してるか分からなかった
そしたらYがいきなり私に対し告ってきた
いや意味わかんないしって言ってもYは真剣で、
なんかこんな状況だし私も思考回路がぶっ飛んじゃって、
そのままYとヤった

思ってたよりYはSっぽくて、
荒っぽい愛撫が私のツボにはまって、不覚にも喘ぎまくってしまった
テクも中々あって、Yに入れられてからは正直記憶がない、、、
喘ぎすぎてて途中でYに口を押えられたことは
なんとなく覚えてる
それでも必死に私をイカそうと頑張ってくれてるYを見ると
なんだか胸がきゅーんとなってしまって
私達はそれから付き合うことになった
付き合えば付き合うほど、Yのセックスの上手さが分かって
気が付けば私の方がYにぞっこんになってる、、、

エッチ告白体験談:上司・同僚3のページ