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エッチ告白体験談:乱交

エッチ告白体験談「乱交」のページでは、乱交にまつわる衝撃の体験談が投稿されています。

乱交のエッチ告白体験談2

至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「乱交のエッチ告白体験談2」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。

エッチ告白体験談:乱交 No.6

  • 飲み会後に・・・
  • 投稿者:まさちー

仲間内での飲み会がめっちゃ盛り上がって、3次会はそのうちの1人の家で飲もうってことになった。3次会なのにまだ10人近く残ってて、そいつん家もかなり広い方ではあるけど全員入るとそりゃぁぎゅうぎゅうになった。
午前2時くらい。みんなベロンベロンに酔っ払ってたけど家に入ると更に飲んで、暴れ出すやつとか寝出すやつとかいる状態だった。それでも4時くらいになるとほぼ全員が寝出した。俺も寝た。そしたら寝に入った直後ぐらいだったか、ゴソゴソ言う音で目が覚めた。目を閉じたまま、うるせーなと思っていると、だんだんセックスしてるってことに気が付いた。

明らかに女の押し殺した声と、服とか畳とかが擦れる音。

ちーちゃい声で「ん…っ……んっ……」って言ってる。

まじかよーとか思いながら強引に寝ようとしたら、俺のすぐ隣でもまさかのセックスが始まった。部屋の雰囲気に気付いたやつらがそのまま始めたみたい。
隣は多分アイツとアイツで、「ちゅぱっ…ぴちゃっ…」って聞こえるから恐らくフェラ。勘弁してくれよ〜とか思ってたら小声で、

「ねぇ、みんなやってるよ」

とか聞こえた。「あぁ?」と思って目を開けたら、マイカ(仮)という女が俺の横に寝っころがってて、自分の胸を腕に押し付けてきた。そんなに仲良くなかったが、その日の飲み会では結構話したりして、ちょっと仲良くなりかけてたやつ。暗くて表情とか見えないが、腕にあたる胸の感覚がやばかった。
そしたら最初にヤリ始めてたっぽい1組の女の方が耐え切れなかったか、

「あぁっっ…!!!!」

と声を漏らしたのをきっかけに、俺もスイッチオン。そのマイカ(仮)の上にかぶさり、オッパイにかぶりつく。
さっきの一声でほかのやつらも完全にスイッチが入ったらしく、惜しみなく音や声を出し始め、部屋は一気に乱交状態になってしまった。俺は俺でマイカ(仮)の体にしゃぶりつき、パンツを脱がせて一気に挿入してしまった。
マイカ(仮)はさっきのヤツより大きな声で「ああんんん!!!!!」と叫んだ。締まりがキツくてすげー気持ちイかった。そのままマイカ(仮)の腰だけ抱き上げた状態でバッコンバッコン。
暗闇の中で右からも後ろからもヤってる声や音が聞こえてきていた。終わった後は誰からともなくまた寝出した。

エッチ告白体験談:乱交 No.5

  • 乱交デビュー
  • 投稿者:たえこ

カレシの趣味に付き合うようになって、乱交始めて1年になります。
初めての乱交はとっても緊張しました。

そもそも私、カレシとが初体験でした。
カレシもそれを知ってますが、
自分にそういう趣味があることを打ち明けられたのは初体験から2週間後。
ようやくエッチがキモチいいって思い始めたときでした。

私はカレシが好きだったんで、カレシの楽しみになるなら・・・
と思って一緒にやることを決めました。
初めての乱交はとっても緊張しました。
カレシは慣れた様子でホテルに入ります。
私は、今までも元カノとかとこういう事してたのかな?
って思いちょっと嫉妬しました。

部屋に入ったら数人の男女がいました。
咄嗟に数を数えてしまいましたが、
男性が5人に対し、女性は私以外に2人でした。
人数が合わないと、その時思いました。

そしてしばらく談笑があったあと、
初めての私はとりあえずカレシとベッドに行きました。
いつもの手順でカレシが私を気持ち良くさせようとするんですが、
表情はいつもと少し違いました。
目がギラギラしているような・・・。
そんなカレシの手付きに感じてしまう私でしたが、
カレシは私が程よく濡れてきたところでスっと立ち上がりました。
そして、別の男性2人を私の元へ呼びました。

何をするんだろうとドキドキしていたらカレシが、
「こいつは舐めると喜びますから、舐めてやってください」と言いました。
「えっ??私、この人達に舐められちゃうの??」と思いました。
男の人2人は迷うことなく私の体を舐めはじめました。
同時に2つの舌が全身を舐めまわす感じ・・・
初めての感覚に私はただ戸惑っていました。

するとカレシが隣のベッドでもう一人の女性といきなりエッチを始めました。
これが乱交なのはわかっていましたが、
カレシのエッチを目の当たりにすると言い知れぬ感情が高まってきて、
私は我を忘れてしまいそうでした。
別の女でカレシがイヤらしい声を出している。
そして女も体をのけぞらせて感じている・・・。
もう1人の男の人のオチンチンを咥えながら
カレシのオチンチンでイキそうになってるなんて・・・。

そう思うと頭がだんだんクラクラしてきて、
私は男性2人に乳首とクリトリスを同時に舐められた瞬間イってしまいました。
すると男性2人は、どちらから行きます?
というようなやり取りをした後、1人の人が私を上に乗せて挿入しました。
もう1人の人は私のお尻に入れようとしたんですが、
お尻はまだ触られたことがなかったので驚いて
「そこはダメですぅぅ!」と言ってしまい、
その人は仕方ないと言った表情で私の口にオチンチンを入れてきました。

下からズボズボと突き上げられている感覚と、
お口の方にもジュボジュボ入れられている感覚とで何が何だか分からなくなり、
私はまたイってしまいました。
お口の方の男の人も「うぅっ…出しますぅっ…」と言って私の口の中に出しました。
下の男の人もイキそうになっていたらしく、
私がまだグッタリしているところ下から猛烈に突き上げてきてイキました。
ベッドが壊れるかと思うほどの揺れでした。

私はそのまま放心状態となり、
会が終わるまで何もできずずっと攻められていました。
帰り際カレシはとてもスッキリとした顔になっていましたが、
私に
「お前がハメられてるところ見てかなりムカついた。家に帰ってお仕置きしてやる」
と言いました。
その言葉に、これまでにない感情が芽生え、
私はそれから乱交にハマるようになりました。

エッチ告白体験談:乱交 No.4

  • 群がり
  • 投稿者:パサージュ

組み合わせで私は二人の方とグループになりました。

その日はなんだか1対1でじっくりセックスを楽しみたい気分だったんですが、
女の数の方が足りなかったので仕方ありません。

ふとお一人の方を見ると、
既におちんちんがパンパンに膨らんでいて、
ちょっと触っただけでも逝ってしまうんじゃないかと思うほどになっていました。

それを見た私は自然とそれを口に含み、
そのままフェラを始めたんです。

するとそれを見ていたもう一人の方が
『私のもお願いします!』と言って既に一本入っている私の口に無理やり入れてきました。

どちらのおちんちんもとても立派なものだったので私の口には入りそうになかったのですが、
それでも無理やり入れてきたので顎が外れそうなくらい口を大きく広げました。

立ったままの男性二人に跪いてフェラをしている自分に感じ始めました。

そうしたら男の人二名が
『うぅ…うっ』と言いながら徐々に私の方に体勢が崩れてきました。

なので私は一度口からおちんちんを抜き、
二人を仲良く寝かせました。

一人の方はそのままフェラを続け、
もう一人の方は右手で。

二人とももうバクハツしそうなくらいパンパンになりました。

そしたらそれに気づいた他の男性が私のところに来て、
交互にフェラをしている私の乳首を後ろからつまみ始めました。

思わず声が出る私のおまんこに、
今度は別の男性がお尻から手をまわして触りはじめるんです。

二人の男性を攻めながら、
二人の男性に攻められている私・・。

ふと横にあった鏡を見たら、
男性四人に群がられて濡らされている自分がいました。

どうしようもなくエッチな光景でした。

そしてフェラをしていた二人の人が順番に私の顔に発射した直後、
私のおまんこを触っていた男性が自分の方に私を引き寄せ、
そのまま後ろ向きに座位。

おまんこは塞がれたもののやっと口が解放された私だったんですが、
今度は先ほど私の乳首をつまんでいた男性が私の口におちんちんを入れてきて、
ガクガクの顎で再びフェラを続けさせられました。

涙と鼻水と二人分の精液でぐちゃぐちゃの顔に更に三人目の精液・・・。

そしておまんこからは私自身の愛液・・・。

全身が液まみれになった状態で、
私は絶頂を迎えました。

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