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エッチ告白体験談:カップル・夫婦

エッチ告白体験談「カップル・夫婦」のページでは、カップル・夫婦にまつわる官能的な体験談が、男女問わず投稿されています。

カップル・夫婦のエッチ告白体験談6

至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「カップル・夫婦のエッチ告白体験談6」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。

エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.18

  • 泥酔している友人らの隣で主人が・・・
  • 投稿者:水連

先々週の週末、主人の友人二人がうちに遊びに来ていました。
当初は家で食事して飲んで、そのままお帰りになる予定だったのですが、お酒が思ったより進んでしまいお二人とも泥酔されたので、そのまま泊まって頂くことになりました。

リビングに簡易な布団を敷き、私と主人は寝室で寝ましたが、私の主人は超が付くほどの変態なのです。最近は乱交や夫婦交換にも興味を持っており、私も薄々は分かっていましたが、この日も主人がセックスをしないわけがありませんでした。

でもさすがにご友人がいるし、音や声を出さないよう気を付ければ大丈夫か…と思いながら応じると主人は、とんでもないことを考えていました。

なんと酔っ払って寝ているご友人二人のそばでわざわざセックスをしようというものでした。
私は当然そんなことは出来ないと言ったのですが主人はやる気で…。

いびきをかいて寝ているご友人のそば、つまりリビングに二人で移動し、電気を消した状態で主人は私に抱き着き熱いキスをしてきました。
思わず私が「はっ・・ふっ・・・」と声を出すと今度はパジャマの下から手を入れ、指で乳首をコリコリとなじり始めました。

私はこんな非常識な状況にも関わらずたまらなくなってしまい、ついつい腰を振りながら主人の下半身を求めてしまいました。

私は腰をのけぞらせてテーブルの上になだれこみ、両腕を主人に捕まれたまま肌蹴た胸元を吸われ続けます。「あっ・・・んっ・・・」という声を漏らさずにはいられませんでした。
主人が「起きちゃうよ」と意地悪を言うのですが、快感耐えられませんでした。

「足広げて」と言う主人に言われるがままテーブルの上で開脚した私の中に、主人の熱く固くなったものがズップリと入ってきました・・・。

思わず「あぁんっいやっ、あぁっ」と声を出した瞬間、横で寝ていたご友人の一人が「ん〜〜」と言って寝返りを打ちました。それにビックリした私は一瞬で体が痙攣してしまい、主人のモノを挟み込んだまま子宮の収縮を始めてしまいました。

余りにもの速さに主人もビックリしていましたが、中に挿れたまま私が先に逝ってしまうのは主人も好きだったので「あぁ〜〜〜〜」と気持ちよさそうな声をしながら主人もイキました。

その後もテーブルに両手をついたままバックを一回して、寝室に戻り寝ました。
翌朝ご友人二人は爽やかな顔をして起きてこられましたが、昨夜のことに気付いていたかどうかは分かりません。ただ昨夜は気づきませんでしたが、私たちがセックスをしていたテーブル付近の床に、主人か私のどちらかの白濁液が垂れていました。

最近の主人の暴走には正直困っています。このまま私まで変態になっていくんじゃないかと・・・。

エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.17

  • 二本分の指
  • 投稿者:UKI

合コンで知り合った彼氏と初エッチしました。
彼氏はイケメンで一目惚れだったんですが、下着をおろして出てきたそれを見たら、ヤングコーンほどの租チンでした。。。

え・・・それで・・・大丈夫なのかな・・・?

と言いたくなる衝動をぐっとこらえ、普通にしようと自分に言い聞かせました。

彼氏が指で優しく触り始めました。普通に良かったので、もう少しでイキそうにもなりました。

すると一度指が引っ込み、再び何かが入ってきました。感覚的に指三本かな?と思いました。

ところがそれが結構なスピードで出たり入ったりを繰り返し、指ながらに感じまくってしまってあっという間にイキました。

イったあと彼氏の顔を見たら、彼氏もなんか気持ちよさそうな顔・・・

二本分の指だと思っていたのがオチンチンだったことに気付いたときは、複雑な気持ちになりました。

エッチ告白体験談:カップル・夫婦 No.16

  • 献身的な彼女とエッチ
  • 投稿者:マンモス

高熱を出して寝込んでたら、彼女がお見舞いに来てくれた。キッチン借りるね〜とか言って健気にお粥作ってくれて、ふーふーして食べさせてくれた。そんな状況にいたら熱あるってのに何かムラムラしてきて、「お前のお汁も吸いたい」と言った。彼女は「は?ばかじゃないの?」みたいに言ってきたけど、もう我慢できなくなってた。彼女をとりあえずベッドに連れ込み、ぼーっとする頭の中、ミニスカに手を挿し込んだ。彼女は「ちょ、やめようよ〜」と言いつつも本気で抵抗しない。熱があるせいかいつもより彼女の体温も熱く感じ、そのまま一気にパンツの中から指を入れた。すると彼女の口から「あっ…」とイヤらしい声が漏れ、俺も夢中になって中指を捻じ込んだ。彼女は濡れていた。「あっ…んっ…」と言いながら彼女も感じ始めた。熱のせいで更に気持ちが高揚してきて、夢中でミニスカとパンツを引きずりおろし、そのままブチ入れた。「あぁっ!」と声を上げる彼女を尻目に、そのまま無我夢中で彼女の中に入れた。下半身は馬のように、両手では彼女の胸をしわくちゃになるほど揉みしだき、顔は彼女の首筋にうずめながら舌を這わせていた。数分ほどで気持ち良さがマックスになり、彼女の中に出した。彼女も直後に「んんん〜〜っ…」と唸ってイった。それからは記憶にないが、気が付いたらベッドで一人寝ていた。ひどい寝汗とともに、下着にべっとりと精子が付いていた。俺に彼女なんていない。

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