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エッチ告白体験談:オナニー

エッチ告白体験談「オナニー」のページでは、オナニーにまつわる赤裸々な体験談が、男女問わず投稿されています。

オナニーのエッチ告白体験談5

至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「オナニーのエッチ告白体験談5」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。

エッチ告白体験談:オナニー No.15

  • 初めてのアナルオナニー
  • 投稿者:マピ

いつごろからかアナルに対する興味が芽生えていた。

でも一人じゃ無理だからずっと妄想でしかなかった。

けど、う○こをするたびに、アナル付近の快感が何となく分かってきて、

ついにアナルオナニーをやってみた。

と言っても触るのに抵抗があったから、

指にコンドームを被せた。

あとはローションを塗って、そっと触ってみた。

コンドームを被せてても、何だか抵抗があった。

でも指先がツンって触れると「あぁ」という気分になって、

まずは想像してたようなふわっとした感じになった。

一度触れると抵抗なくなって、人差し指で筋をなぞるようにゆっくり触った。

段々、段々、アナルが感じてきているのが分かった。

少しずつ、入れてみたくなった。

人差し指の先の方だけ、クイっと入れてみた。

意外と固くて入らなかった。

今度は力を入れてグイっと入れてみた。

周囲が拡がって、指先が数ミリ中に入った。

びっくりしたけど、今度は第一関節くらいまで入れてみようと思って、挿し込んだ。

そんな風に少しずつ奥に入れようとするうちに、アナルに指を入れることに抵抗がなくなっていって、どんどん入れ方が大胆になった。

気が付いたら指の付け根くらいまでを、ズボズボと繰り返し入れるようになっていた。

四つん這いになってお尻を突き出して、自分で自分のアナルを苛めてた。

不思議なくらい痛くもなくて、痺れるような快感がずっと襲ってた。

これがバイブだったら、もっと気持ちイイんだろうか、と思いながら、

次は細めのバイブにレベルアップしようと思った。

エッチ告白体験談:オナニー No.14

  • オナホールよりリーズナブル
  • 投稿者:神器使い

カップ麺でオナるとキモチイイって聞いて、試してみました。
実はこれ2回目。1回目はお湯が熱すぎたのと、十分に麺を延ばさなかったのがあって、全く使えなかった。
湯加減に気を付けながら再度挑戦。
カップ麺は大き目の容器の縦長タイプを選びました。
恐る恐る開けた穴に息子を突っ込んでみると、なんと!
中の絶妙な生暖かさと、延びきった麺の柔らかさがマッチして、何ともいえないリアル感がww
これはいいと思い、そのままシコシコ。
最初はうまくコツがつかめなかったけど、そのうちリズムも出てきて夢中でシコシコw
結局麺が冷え出すかって頃にイキそうになって、迷った末中に発射。
期待の割には効果が大きかった。
うん、オナホールより安くていいけど、食いもん勿体ないからもうしないw

エッチ告白体験談:オナニー No.13

  • 何でも言うこと聞く彼女
  • 投稿者:龍球

自分の彼女は、エッチな事になると
超Mで何でも言う事聞きます。
オナ見せろって言っても、小便しろって言っても、何でもやります。
この間も、自分の友達と彼女と
居酒屋で飲んでたとき、
俺がこっそりメールでパンツ脱いでこいって言いました。
彼女ミニスカだったんですけど、
頃合い見てトイレ行くって言って、数分後に戻ってきました。

パンツ脱いだなこいつ、と思うと
今にも見えそうなミニスカが
かなりヤらしく見えて興奮しました。
わざと友達を彼女の隣に座らせ、俺は携帯をテーブルの下に落としました。
で、友達に「わりぃ取って」と言い、
友達がテーブルの下にもぐると、
彼女に「股開け」という合図をしました。
彼女恥ずかしそうにしてましたが、もそもそっと動きました。
自分からは見えませんでしたが、
携帯を見つけた友達に少し間が開いたので、多分彼女の股が見えたんだと思います。
友達は何も言わずに携帯を拾ってくれました。
明らかに少し顔が赤かったです。
友達の彼女の股見て変なこと考えるなんて、男はヤらしいすね(笑)

それからも執拗に彼女に下ネタを言わせたり、酔ったフリして
オナニーの回数まで言わせたりしました。
友達もさっきのでちょっと変になったか、
段々エスカレートしてって感覚が無くなっていきました。
そこで自分がとどめの一言。
彼女に向かって、お前ここでオナれ、と言いました。
彼女はさすがに嫌がりましたが、
テーブルで見えないからやれと言うと、顔を赤くしながら
しぶしぶ始めました。
友達もさすがにビビっていましたが、
自分がまた冗談ぽく「あ!携帯落とした〜(笑)」と言い、
再びテーブルの下にもぐらせました。

彼女は大勢いる居酒屋の店の中で、ミニスカの中から自分の
マンコをいじりオナっています。
そして、友達はテーブルの下にもぐったまましばらく出てきません(笑)
友達の反応が早く見たかった自分は、少し彼女に頑張ってもらおうと
自分の足を彼女のマンコにあて、オナのサポートをしてやりました。
自分の足が攻め込んできたのを知り一瞬声を出してしまった彼女ですが、
すぐにペースを取戻し、
俺の足と自分の指で、果てたようです。

彼女のスッキリしたような顔と、直後にテーブルの下から出てきた
友達を見て分かりました。
のように、自分の彼女はどんなとこでも自分のいう事を聞きます(笑)。

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