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エッチ告白体験談:初体験

エッチ告白体験談「初体験」のページでは、その名の通りエッチにまつわる様々な「初体験」の体験談が、男女問わず投稿されています。

初体験のエッチ告白体験談7

至高のオナニーとセックスのための、衝撃のエッチ告白体験談、
「初体験のエッチ告白体験談7」のページです。
今回も刺激的で濡れまくりのエッチ告白体験談を厳選して掲載しています。

エッチ告白体験談:初体験 No.21

  • 憧れが消えた日
  • 投稿者:沙里

エッチに強い憧れがあったけど、あたしの経験はサイアクでした。
彼氏でも好きでも何でもないヤツと、その場の勢いだけでエッチ…。
しかも外だったから服もメチャメチャに汚れて、蚊にも刺されまくって大変だった。

そいつは経験有りのヤツだけど、たぶん今想えばエッチがド下手だったんだと思う。
あたしの短パンを下ろして後ろから挿入してきたけど、もうメチャクチャ痛い。
処女ってのもあるとは思うけど、痛いっつってんのに力任せに突っ込んできて、
血が足をつたってるのが分かった。

普通濡らしたりするもんじゃない!?って言ったら、
せっかく処女なんだしこっちのが締まってて気持ちイイとか言って、そのまま…。
もう必死で耐えるしかなかったし、バックの体勢もきつかった。
腰が浮いてくるとヤツが後ろから「もっと腰下げてお尻上げてよ」って言う。
あたしが「痛いからこれ以上無理!」って言うと、超仕方なさそうにあたしのお尻掴んで、すごい勢いで振り出した。

痛すぎて、痛すぎて、気が遠くなりそうだった。
後ろから「…あぁ〜〜〜…出た…」って声がしたからビックリすると、
すでにチンコは抜かれてて、ヤツの手とあたしの足にべっとり精液が付いてた。

「最後のラッシュまじで痛かったんだけど!」って文句言ったらヤツは、
あたしが痛そうにしてたから早めに終わらせてやったって、何故か上から目線で言われた。

男ってほんとに自分勝手でアホな生き物だと悟った。
もちろんティッシュで拭いてくれるでもなく、ノーパンのまま近くのトイレまで自分で洗いに行った。
それ以来エッチに変な幻想抱くのはヤメた。

エッチ告白体験談:初体験 No.20

  • 初エッチで浣腸
  • 投稿者:わるいごはいねがぁ

俺じゃなくて彼女の初エッチなんだけど、その頃俺はアナルにハマってて、付き合いだしたばかりの彼女が処女だってことも知った上で、アナルセックスを強行したんだよ。
当然嫌がる彼女だったが、まぁまぁと説得して浣腸準備。あからさまに不安がってる彼女の肛門から、お湯を注入してやった。
彼女が恥ずかしがるので照明を落としていたから様子は良く見えない。けど彼女が「うぅぅうぅぅ」と悶えている声ははっきり聞こえていた。
注入した直後から彼女が「無理!まじ無理!あぁあぁ出ちゃうよぉぉぉ〜〜〜!」と叫び出したがもう少し待てと腕を掴んで早速ドS。そこは風呂場だったが彼女はもう股を閉じた状態で腰をクネクネさせて、ちょっとでもくすぐったりすれば一気にドバァと出そうな状態だった。
しかしここからも俺はドS。彼女はてっきり自分一人でトイレに駆け込もうと思っていただろうが、そうはさせない。アナルセックスは可愛い女の子の放出の瞬間が何よりも楽しいんだよ。
「ほんとダメ!無理!いかせて!いかせてぇ〜!!!」と言い、掴まれた腕を解こうとするが所詮女の力では無理。トイレに駆け込むことなくその場で「あぁぁぁぁぁいっ、いやだぁぁぁぁ!!!」と大絶叫して初噴出。汚い音と匂いが充満したのでシャワーを出し一掃。処女のアナル噴出はさすがに初めてで、俺も興奮の最高潮だった。
彼女ボーゼン。当たり前か。なのでそのまま二発目の浣腸で更に中を綺麗にしてあげた。
すっかり大人しくなってしまった彼女の肛門は二度目ともなるとそれをスルっと飲み込み、きれいにお掃除完了。
まあ処女だからと涙目になってる彼女の尻穴にローションをたっぷり塗り込んで、いざ挿入!
これは、さすがダブル処女、中々入らない。ボーゼンとなってた彼女はこれで目をさまし「ぬあぁっっふあぁぁっっ」とオッサンみたいな悲鳴を。
そのうち気持ち良くなるからと言い聞かせて挿入を続けると、徐々にいい感じになってきた。俺の息子も中でビンビンに膨らんで、途中で抜こうとしても簡単に抜けない始末。
それでもせっかくの処女を目の前にアナルで逝くのも勿体なかったので、順番が違う気もするがここでマンコに挿入。
彼女からはまたも「ひぃぃいっ痛いっ痛いっっ」とホラー映画並みに大絶叫。
締まり的にはアナルのが良かったが、マンコもこの独特の締め付け感が処女って感じで、こっちはもう入れた瞬間に逝ってしまいそうになった。
俺も彼女もそれぞれの意味でエッチに夢中になり、俺に至っては時間が分からなくなるほどそこからピストンの繰り替えし。
逝きそうになって夢中で逝った。終わって気付くと彼女はぐったりしてて、再びボーゼン状態になっていた。
当然彼女は相当なくらい怒っていたが、「ごめん、今度からは少しずつ開拓してこう、な」と謝ったら最終的に頷いてくれた。彼女のダブル処女を一度に奪ったことは、これからも俺の一番の記録。

エッチ告白体験談:初体験 No.19

  • スローセックス
  • 投稿者:あめむし

当時付き合っていた彼氏と私、お互いエッチ未経験でした。お互い知ってました。
独り暮らしの彼氏の家に遊びに行くことは良くあったんですが、それでも彼氏も何をどうしたらいいか分からないって感じで、いつもチューぐらいでした。
けどある時からちょっとずつお触りくらいするようになって、服の上から体をまさぐる程度のことは出来るようになりました。
そこからちょっとずつ進歩していき、服の下に手を入れて触ったり、敏感な部分に触れ合ったり、エッチの前戯みたいなことは家に行くたびするようになりました。
でもそこで終わっていました。
そんな状態が二週間くらい続いて遂に、その日が来たんです。
いつものようにイチャイチャしてたら彼氏の目が真剣になって、電気を消したんです。
私は、今日だ・・・・と思いました。
彼氏が私をベッドへ引っ張り、服を全て脱がせて下着にしました。
とても恥ずかしい思いでしたが、私は正直彼氏とこれまでのお触りなどで、体がエッチを求めるようになっていたんだと思います。
じんわりアソコが濡れるのもちょっと前から感じていました。

彼氏はゆっくりと私の上に重なって、下半身をあててきました。
何か、ビーンと固くなったものがあたりました。

言われるがままにゆっくりと足を開き、彼氏が指でアソコを触ってきました。
死にそうなほど恥ずかしかったです。だって、もうすでに自分でも分かるほどビチョビチョだったんですから・・・・。

そこに彼氏の指が入ってきて、中を優しく撫で始めました。
思ってた以上に気持ち良くって、声が出てしまいました。
「気持ちいい?」と彼氏に聞かれ、「・・・・うん」と言いました。
そこから彼氏がいよいよオチンチンを入れてきて・・・・ゆっくりゆっくり入れてきて、
遂に私の中へ入ってきました。
入ってからも彼氏は私を傷つけないようにゆっくりゆっくり動かし続けました。
私が慣れてきた頃にちょっとずつペースを上げて、力も入れて、彼氏もイキました。

想像していた以上に痛くはなく、気持ちいいとさえ思ったんです。
これってひょっとしたら、偶然にもスローセックスのような効果があったんでしょうか。
彼氏はそれを分かってやっていたのか分かりませんが、初エッチが凄く気持ちいいと思えたので、私もそれからエッチが大好きになりました。

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